語源逆引き熟語(h)

次の解説に当てはまる、二字熟語をお答えください。

「隋代から初唐にかけての中国の官吏登用試験(科挙)の一科目。また、のちには、科挙の応募者および合格者を指すようにもなった。」

語源逆引き熟語(h)」への6件のフィードバック

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  1. 答え:秀才

    聞いたことがあったような気がしますが、確信はありませんでした。
    おかげ様で、これではっきりと覚えましたよ♪ d^-^

  2. 秀才

    これは若い頃から雑学知識で聞きかじって(読みかじってか?)いましたが、
    科挙について調べればすぐ検索できるのでしょうか?
    青少年諸君はググる前に紙の辞書を引こう!