語源逆引き熟語(6)

次の解説に当てはまる、二字熟語をお答えください。

「元は、弓を射るときの、的の中心にある黒点のことで、転じて、自分が狙ったところの意になった。現在は、むしろ自分の心中の思いをぴたりと当てられてしまったときに使うことが多い。」

語源逆引き熟語(6)」への29件のフィードバック

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    1. 5位
      問題を拾い損ねて慌て、投稿後辞書で黒星を見つけて、引っ掛った~と大慌て、目が覚めました。

  1. 的中

    学生時代、弓道部に所属していたので、今回の問題は瞬殺でした。『的はずれ』な答えだったら、恥ずかしいですが…。

  2. 図星

    また早とちりで出しちゃった
    子どものケアレスミス笑えません

    この時間だともう12位くらい?

  3. 図星

    午前中なら10位くらいかな。

    雪辱というほど大げさではないですが…。

  4. [解答]図星

    [予想順位]24位

    最初「的中」ということばが思い浮かんだのですが、これでは、あてたという意味はあっても、あてられた感じかしないし、的の黒点をさすには....としはせし考えてしまいました。

  5. 正鵠

    「鵠」は「皓」繋がりでしょうか、「白い」の意味もあるようです。
    「鵠髪(こくはつ)」=「白髪(しらが)」。「黒髪」ではありません。
    (「黒髪」の読みは、普通は「くろかみ」)
    「鵠」=「的の中心の『黒い』点」ですからおもしろいですね。 d^-^

    予想順位:19位

    1. 予想順位:27位

      今日も出張でこんな時間に。月曜朝は投稿できないことも多いんだよな。
      ちなみにこの問題、TVの雑学系クイズでよく出題されています。

  6. 的中

    当てられたときに使うことが多い、と言われると違うようなきがしますが…