語源逆引き熟語(4)

次の解説に当てはまる、二字熟語をお答えください。

「衣服を扱うとき、必ず腰と襟のところを持つことから、『物事の要点』の意が生じ、物事を処理する方法の意味になった。最初の文字には腰、2番目の文字には襟の意味がある。」

語源逆引き熟語(4)」への22件のフィードバック

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    1. 訂正します。
      「要領」
      今回はネットで検索しました。
      ちょっと知りませんでした。
      ブログ問題があるのも忘れていました。

  1. 最初に見たときは定義をきちんと読まず、腰と襟、を襟と腰、と勘違いしていたので何も思い付かず。朝食の支度をしてから読み返してわかりました。子どもには問題はちゃんと読めと言っている癖に。領の語源は勉強になりました。

  2. 要領

    とても久しぶりです。
    決算をしなきゃならないのに、それどころじゃないくらい急な仕事か多くて・・・。。
    サボっているヒマがありませんでした。

  3. [回答]要領

    今回は自信がないです。「腰」=> 「かなめ」
    そして、「領」は、着物を数えるときの単位で、それは、和服は、衿が固くできているので、衿をつまむと持ち上げやすいから、この呼び名になったと、何かで読んだ記憶があったから。

    [予想順位]17位

    魔法陣で無くて、よかった。。。。

    1. はい。そうでしたが、僕の採点も遅れてしまったので、おまけしておきました。
      締め切りを過ぎた投稿でも、少なくとも「投稿回数」にはカウントしますから、お気になさらずにどうぞ。