数式一筆書き(p)

下に示した図において、適当な位置から出発し、隣り合った数字や四則演算記号、等号を、すべて(障害物である●は除きます)ちょうど1回ずつ通るルートの順に並べ直すことによって、正しい式が完成するようにしてください。
なお、できた式における計算順序は、通常の計算ルール通り、乗除が先、加減が後です。(ルート順ではありません。)

●2÷2
 ×●+
325●
 8●2
●=3×

数式一筆書き(p)」への6件のフィードバック

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  1. 2×38=3×25+2÷2

    ルートがかなり限られているはずなのに、2→×→3は、なかなか思いつきませんでした。
    ちなみに今日の問題は、数字はそのままで、×→÷、÷→×、+→-というように、算術記号だけを相対する記号に置き換えても成立していますよ。
    さて、そのルートを考えてください。
    (答え)
     ↓
     ↓
     ↓

    適当でいいです。
    なにしろ、等号まで不等号に置き換えますから… f^.^;