バルタン星人版パズル「12個のボール」
今、12個のボールがあります。11個は同じ重さですが
一つだけ重さが違います。重いのか軽いのかはわかりません。
天秤を3回だけ使って、そのボールを見つけ出し、
重いか軽いかをあててください。
今、12個のボールがあります。11個は同じ重さですが
一つだけ重さが違います。重いのか軽いのかはわかりません。
天秤を3回だけ使って、そのボールを見つけ出し、
重いか軽いかをあててください。
74-85-33-1-53-33-92-20-53-42-102-28-53-19-92-102-39-8
は「私明日買物に行くのよ」
20-68-53-31-76-8-29-11-44-11-88-75-7-88-19-92-14-52-10
は「帰りが遅くなるなら連絡してね」
と読むとき、次の暗号は何と読むでしょう?
74-89-85-52-44-39-8
白人と人食い土人が3人ずついました。
二人乗りボートで往復して向こう岸に渡りたいのですが、ボートは白人は全員漕
げますが、人食い土人は一人しか漕げません。
また人食い土人は白人より数が多くなると、白人を食べてしまいます。
全員が無事渡るにはどうすれば良いですか
磯野一家がハイキングをしています。
参加者は、波平、サザエ、マスオ、カツオ、ワカメ、タラちゃん、イクラちゃん、タマの7人と1匹です。
やがて、彼らの目前に大きな川が現れ、川には小さな舟がありました。
この舟を調べてみた結果、
・2人 または 1人+1匹 まで乗れる
・舟を漕げるのは、波平、サザエ、マスオの3人だけ
ということがわかりました。
ここで、問題が生じました。
・問題1
サザエは、弟と妹を人間として見ていません。
旦那であるマスオがいない場所では、カツオとワカメを徹底的にいじめます。
・問題2
マスオは、チビッコが大嫌いです。
女房であるサザエがいない場所では、タラちゃんとイクラちゃんを虐待します。
・問題3
タマは、家長の言うことしか聞きません。
家長である波平がいない場所では、凶暴化して全員に大ケガを負わせます。
さて、無事に全員が渡るには、どういう渡りかたをすれば良いでしょうか?
「パズルン国で最初に出会ったのは、正直な人だった。
彼が、パズルン国最大の湖を臨む絶景の神社の場所を教えてくれた。
そこにはいつも、狩人・巫女・教師の仲良し3人組がいるんだそうだ。
3人は正直者、嘘つき、真偽交互が1人ずつだそうで、面白い組み合わせだと思った。
神社に行って見ると、話に聞いた通り3人の人物が並んでいた。
1人は立って、1人は石に座って、もう1人は地面に座っていた。
残念ながら職業が一目でわかる服装をしている人はいなかった。
よそ者はあまり好きでないようだったが、私の問いかけに、3人の中で唯一の女性が、石に座ったまま少し答えてくれた。
『私達はこの寺院で、毎日お喋りをしているんです。
地面に座っている教師の彼は、嘘つきではありませんよ。』
そこで次に、地面に座っている男に『あなたは教師なのですか』聞いてみた。
すると彼は、こう答えた。
『いいえ、違います。立っているのが教師です。』
しかし、残念ながら、それ以上の話は聞けなかった。」
上の手紙を見せてもらった友人は、どの職業の人がどんな姿勢でいたか、さらに、誰がどの性質か(正直者、嘘つき、真偽交互)がわかりました。友人と同様に推理して下さい。
┏━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┓ ┃ │ │ │ │ │ │ │ │ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃ │ │■│ │ │ │ │ │ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃■│ │ │ │■│ │ │ │ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃ │ │ │■│ │ │■│ │ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃ │■│ │ │ │ │ │ │■│ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃ │ │ │ │■│ │ │ │ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃■│ │■│ │ │ │ │ │ │■┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃■│ │ │ │ │■│ │■│ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃ │ │ │■│ │■│ │ │ │ ┃ ┠─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┼─┨ ┃ │ │ │ │ │■│ │ │■│■┃ ┗━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┛
■■■■■■■■■■■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ C c ■ ■ ■ ■d■ ■ ■ ■ B ■ ■ ■ ■A■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ b ■ ■ ■D■ ■ ■ ■ ■ a ■ ■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■ ■ C A ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ D b ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ a ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ c B ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■d ■ ■■■■■■■■■■■■■■■■■
(1)
┌┬┬┬┬┬┬┬┬┴┬┬┬┬┬┐ A BCDEFG HI J
(2)
┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┴┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐ A B C D E FG H I J
│ ┌─┬─┬─┴─┬─┬─┐ ┌─┴─┐ │┌┴┐ ┌┬┬┴┐ ┌┴┬┬┬┬┐ ││┌┴┬┬┬┐ A B C D │EF G ┌─┬─┴─┐ │ ┌┬┬┴┬┬┬┐ H I J
│ ┌┬┬┬┬┬┬┴┬┬┬┐ ┌┴┐ ┌┬┬┬┬┬┴┬┬┬┬┬┬┐ ┌┬┬┬┴┐│ ┌┬┴┬┐ ┌┬┬┬┬┴┐ ┌┴┬┬┐ A BC DE F G H I J