カネトイモトモットイルネ
カネトイモト +) モットイルネ ------------------ モットオクッテ
カネトイモト +) モットイルネ ------------------ モットオクッテ
オカネモネ +) モットサァ ―――――――― オクッテネト
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<ヒント>(サイズ:9×9)
貴方の仲間が捕まってしまいました。この国には、正直族と嘘つき族がいます。
捕まった仲間は、2つの部屋のどちらかに閉じ込められています。それぞれの部屋には、番人が1人ずついます。番人は、片方が正直族、もう片方は嘘つき族です。
3人の友人が旅をしているうち、ある国に辿りつきました。
その国の人々は論理的なので、常に真実を述べる「正直族」、常に偽りを
述べる「嘘つき族」、そして真偽を交互に述べる「交互族」の3種族がいますが、
意志疎通に困ることは全くありません。
3人の旅人は、物資調達などのために分かれて国を歩き回りました。
が、集合時間になっても、1人がやって来ません。すると、ある親切な正直族に、
「やって来ない1人は、国王の気まぐれで、捕われてしまった」と聞かされました。
驚いた2人は、その正直族とともに国王の城に向かいました。
親切な正直族は国王に掛け合い、旅人に友人救出のチャンスを作ってくれました。
その正直族が、旅人達を、頑丈な扉で中が見えない部屋が右、中、左と3つ並んだ廊下に
連れて行って言うには、
「あなた達の友人は、この3つの部屋のどれか1部屋に閉じ込められています。
これは、国王や周囲の者の発言から確認したから間違いがありません。
あなた達は、この部屋のどれか1部屋だけを開けられます。
そこにあなた達の友人がいたら、連れて帰ることができます。
ただ、2部屋目を開けたとたん、この3つの部屋の内部は全て爆発します。
爆発が起こると、ご友人は勿論のこと、あなた達も無事ではすまないでしょう。
勘で開けるのは危険ですから、そこにいる見張り番に質問が2つできます。
質問は『はい』か『いいえ』で答えられるものでないと、返事は貰えません」
ここまで聞いて、気が急いた旅人の1人は、見張り番の所に飛んで行ってしまいました。
旅人「私達の友人がいるのは、右の部屋ですか」
見張り番「いいえ」
旅人「私達の友人がいるのは、真ん中の部屋ですか」
見張り番「いいえ」
質問をした旅人が左の部屋の扉に手をかけたのを、正直族ともう1人の旅人が
慌てて止めました。正直族は言います。
「見張り番もこの国の者なので、『正直族』、『嘘つき族』、『交互族』のどれかです。
つまり、見張り番の発言に嘘があるかもしれませんよ。
しかも『交互族』は、会話の最初の発言が真実と嘘のどちらもあり得るんです」
もう1人の旅人はかんかんです。
「今の2つからじゃ、どの部屋か特定できないよ!」
2人の言葉に、質問をした旅人は、がっかりして落ち込んでしまいました。
その様子を哀れに思ったのか、見張り番が口を開きました。
「部屋に関する質問にもう1つ答えてやろう」
さて、友人を無事に助けるには、どのような質問をすればいいでしょうか??
イギリスの都市や地域を漢字で表したものです。さて幾つ解りますか?
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