共通かな隠し(5)
[A]
(1) 一(いち)
(2) 十(じゅう)
(3) 百(ひゃく)
(4) 千(せん)
(5) 億(おく)
[B]
(1) 一(いち)
(2) 三(さん)
(3) 四(よん)
(4) 七(なな)
(5) 九(きゅう)
[C]
(1) 一(いち)
(2) 三(さん)
(3) 七(なな)
(4) 九(きゅう)
(5) 十(とお)
[A]
(1) 一(いち)
(2) 十(じゅう)
(3) 百(ひゃく)
(4) 千(せん)
(5) 億(おく)
[B]
(1) 一(いち)
(2) 三(さん)
(3) 四(よん)
(4) 七(なな)
(5) 九(きゅう)
[C]
(1) 一(いち)
(2) 三(さん)
(3) 七(なな)
(4) 九(きゅう)
(5) 十(とお)
(1) パート
(2) 沖(おき)
(3) 家(いえ)
(4) 井戸(いど)
(5) 岸(きし)
今回は、加える文字は2文字になります。
ただし、加える2字はバラバラにせず、ひと続きで加えるものとします。
(1) 得(とく)
(2) 虎(とら)
(3) 王(おう)
(4) 伝(でん)
(5) 銃(じゅう)
(1) 蓮(はす)
(2) 段(だん)
(3) 癌(がん)
(4) 痰(たん)
(5) 跡(あと)
(1) 貝
(2) 威嚇
(3) 医者
(4) 範囲
(5) 義憤
以下の[1]~[3]の各問題の□の中には、仮名が一文字ずつ入ります。
例題に倣って、それを意味のある並びにしてください。
[例題] □□□□
(A)『不思議の国』のテーマ。マジシャ&ギャンブラーの必需品?
(B)近代西洋哲学の源流を成した一人。「アカデメイア」を創設。
(答え)(A)トランプ (B)プラトン
[1] □□□□□
(A)キャロルは「かばん語(portmanteau)」と命名し、作中の自作の詩の中
などで言葉遊びとして披露している。
(B)1959年4月10日の実況生中継を機にテレビの普及が急伸。これに先立つ
相次ぐ週刊誌の創刊・報道競争などにより、特にファッションやマス
メディアの領域で大きな社会的影響を与えた。
[2] □□□□□□□□
(A)頭脳によるスポーツの代表格。アリス二番目の冒険のテーマでもある。
(B)四角四面、マニュアル通りのお仕着せを揶揄するのだ。(類)お役所スタイル
[3] □□□□□□□□□□
(A)『不思議の国』の続編。今度の国は…
(B)「収穫したフルーツが食べごろ! あと一晩置けば、いよいよ…」
まだトランプの女王の治める「不思議の国」から抜け出せないでいるアリス。
どうせなら何か身に付けて帰ろうと、この国の最高学府「バカデメイア学園」に
入学することにしました。
ちょうど同じころ、トランプ界屈指の賢人として知られるクレスとテレスも入学
してきました。2人はよきライバルですが勉学の祖は共通で、『弁明』で知られる
今は亡きクラテスです。
さて、履修科目ですが、正字・撤学・至善化学などの必修科目のほかに
幾つかの選択科目があります。そのうち3人が選んだ選択科目は、
弁償の様々な形態における正当性・反論・合意の方法等について考察する『弁償論』、
イデアとしてのネット社会をロゴスとしてのBBSを通じて研究する『掲示上学』、
対話が記録される過程において生じる種々の意味上・概念上の違和感について論ずる
『多違和論』の3つです。
それぞれの履修で得られる単位数は『弁償論』=1、『掲示上学』=2、
『多違和論』=3と設定されています。
3人はそれぞれ、この3つの選択科目のうちから1つまたは2つを取りました。
ただし、同じ組み合わせで選んだ者はおらず、3人の設定単位数の合計は9になる
といいます。
翌日、見栄を張って2科目取ってしまったことをちょっぴり後悔しているアリスの
耳に、彼等のこんな言葉が入ってきました。
クレス「ふん! テレスのやつ、あれほど馬鹿にしていた『多違和論』を
取ったそうじゃないか」
テレス「あらま、アリスお嬢ちゃんは『弁償論』を選択したんだってね。
ふ~ん、解るのかね?」
上の2人の言葉から、3人がそれぞれどの科目を選択したか当ててください。
ただし、やっかみからか、自分より取得単位数が多くなる相手については本当の
ことを言っていません。
トランプが4枚、それぞれ裏にはゼッケンとして数字が書かれています。
2枚が表、他の2枚が裏向きになっていて、左から順番に「ハートのジャック」「2」「7」「ジョーカー」と並んでいます。
「絵札(ジョーカーは絵札に含めません)のゼッケンは偶数になっている」
これが正しいかどうか確かめるためには、最低限、どのカードをめくってみる必要があるでしょうか?
[1]
とりと ぶたとに ぶるぶると +) ふるえ ━━━━━━━ いんふるにと
[2]
ぶるぶるぶると +)ぶたにふるえる ━━━━━━━━━ いんふるえんざ
[1]
ぼくには ×) ぼくの ━━━━━━ ぼくには 空にはは そこには ━━━━━━━ のはらぼくには
[2]
きみには ×) きみの ━━━━━━ きみには なつのわ はなみせ ━━━━━━━ のにきににわは