4+10+12+14=40 その2
よん じゅう じゅうに +)じゅうよん ――――――――― よんじゅう
よん じゅう じゅうに +)じゅうよん ――――――――― よんじゅう
だるまさん だるまさん だるまさん だるまさん だるまさん だるまさん だるまさん だるまさん +)だるまさん ―――――――― ころんだよ
ご じゅう じゅうご +) にじゅう ―――――――― ごじゅう
し じゅう じゅうに +) じゅうし ―――――――― よんじゅう
UN UN +NEUF ━━━━━ ONZE
おしごとと +) こまごまと ――――――――― おつかれさま
DOS DOS + TRES ━━━━━━ SIETE
VI VI VI + VI ━━━━ XV
フジンニ.フカク +) カンシャ.マジニ ----------------------- フジシマ3.ニカシ
なお、「.」は小数点。「3」はこの1個のみで、他は全て別の数が入ります。
学校に行くために、毬藻さんが家を出たとき、家の時計は8時ちょうどでした。
毬藻さんが歩いてバス停に着くと、バス停前の銀行の時計は、8時5分を示していました。
そのとき、毬藻さんは、教科書を家に忘れてきたことに気づき、バス停からあわてて家に引き返しました。
毬藻さんが家に着いたときには、家の時計は8時18分になっていました。
毬藻さんが家に帰るときに走った速さは、バス停に向かうときに歩いた速さのちょうど2倍のスピードでした。また、毬藻さんは、バス停ではまったく時間を使わなかったとします。
銀行の時計が正しい時刻を示していたとすると、家の時計は何分進んでいるでしょうか。