語源逆引き熟語(e)
「元は、竈に残り火があるうちに次の釜をかけることで、そこから派生して「後任者」の意になった。」
「元は、竈に残り火があるうちに次の釜をかけることで、そこから派生して「後任者」の意になった。」
「最初の字は「追う」という意味、2番目の字は「いなずま」という意味で、元来、いなずまを追いかける意で、行動の早い様をたとえて言う言葉だった。そこから転じて「逃げ去る」意となった。」
「心の迷いによって起こる誤った考え。仏教では、不正な考えやみだらな考えは、すべて心の迷いによって生み出されるとされた。」
[A]
(1) 一(いち)
(2) 十(じゅう)
(3) 百(ひゃく)
(4) 千(せん)
(5) 億(おく)
[B]
(1) 一(いち)
(2) 三(さん)
(3) 四(よん)
(4) 七(なな)
(5) 九(きゅう)
[C]
(1) 一(いち)
(2) 三(さん)
(3) 七(なな)
(4) 九(きゅう)
(5) 十(とお)
「牛の頭にある二本の角には、長さ・大きさの差がないことから出たことば」
(1) パート
(2) 沖(おき)
(3) 家(いえ)
(4) 井戸(いど)
(5) 岸(きし)
1 間
2 流
3 議
4 戦
5 体
1 空
2 飛
3 科
4 自
5 明
今回は、加える文字は2文字になります。
ただし、加える2字はバラバラにせず、ひと続きで加えるものとします。
(1) 得(とく)
(2) 虎(とら)
(3) 王(おう)
(4) 伝(でん)
(5) 銃(じゅう)
1 大
2 正
3 主
4 意
5 道