バラバラ都市名 (2)
(問題)
次に、複数の日本の主要都市名(政令指定都市、県庁所在都市など)の漢字を分解して、ランダムに並べたものを示します。これを組み立てて、都市名を当ててください。なお、今日の問題は、2都市分の漢字を分解したものです。
「ムシシハハハ木木丘丘黄」
(問題)
次に、複数の日本の主要都市名(政令指定都市、県庁所在都市など)の漢字を分解して、ランダムに並べたものを示します。これを組み立てて、都市名を当ててください。なお、今日の問題は、2都市分の漢字を分解したものです。
「ムシシハハハ木木丘丘黄」
(問題)
次の解説に当てはまる、三字熟語をお答えください。
「本来、無限の功徳を有することを、尽きることのない財宝を納める蔵に喩えた仏教用語であった。それとは別に、飢饉の貧民救済にあてたり、しのぎの資金を提供するために金銭を蓄えた寺の金融機関が生まれ、利息を得て寺の伽藍の修復資金にも使われた。喩えとしていたその蔵が現実のものとなり、その金融機関をこの語で呼ぶようになった。そこからこの語は一般にも広まり、いくら取っても無くならないことを表すようになった。」
(問題)
共通の部首を持つ漢字でできた二字熟語があります。
その部首を隠しています。
例にならって、部首を補って二字熟語を完成させましょう。
例) 名 丁 ・・・ 酩酊 (共通の部首:酉)
1) 頃 到
2) 未 曾
3) 官 甬
4) ヒ 宅
5) 奇 禺
6) 縣 今
7) 賁 既
8) 目 追
9) 甫 足
10) 且 爵
11) 愛 未
12) 蔵 府
13) 艮 隹
14) 童 景
15) 尼 寧
16) 月 析
17) 毎 艮
18) 疾 石
19) 某 義
20) 成 止
(問題)
次に、複数の日本の主要都市名(政令指定都市、県庁所在都市など)の漢字を分解して、ランダムに並べたものを示します。これを組み立てて、都市名を当ててください。なお、今日の問題は、2都市分の漢字を分解したものです。
「青田ノ火木木木木」
(問題)
次の解説に当てはまる、三字熟語をお答えください。
「元は京都府南部、乙訓郡大山崎町にある海抜270メートルの山の名前。天正10年(1582年)の山崎の戦いの際、古くから水陸交通の要地となっていたこの山を先に占領した羽柴秀吉(豊臣秀吉)が明智光秀を破った故事から、勝負を決める分岐点のことをこう言うようになった。」
(問題)
次の解説に当てはまる、三字熟語をお答えください。
「最初の2文字は、お釈迦様の頭上に宿る広大無辺の功徳から生まれた仏のこと。その面相は知恵に優れ、威厳に満ちているが、無愛想で不機嫌にも見えることからこの言葉が生まれたと考えられている。その他、嫌そうな顔つきの「不承面」が転じたとする説や、ふて腐れた顔つきの「不貞面」から転じたとする説もある。」
(問題)
共通の部首を持つ漢字でできた二字熟語があります。
その部首を隠しています。
例にならって、部首を補って二字熟語を完成させましょう。
例) 名 丁 ・・・ 酩酊 (共通の部首:酉)
1) 圭 乍
2) 岡 失
3) 木 谷
4) 亜 能
5) 非 回
6) 聿 皮
7) 孚 良
8) 寺 門
9) 袁 斤
10) 知 朱
11) 艮 一
12) 亡 因
13) 几 我
14) 侖 由
15) 豆 令
16) 十 袁
17) 然 尭
18) 兆 辟
19) 侖 周
20) 焦 卒
(問題)
次の解説に当てはまる、三字熟語をお答えください。
「元は将棋用語で、この戦法は敵陣を威圧する攻撃的な陣形のため、江戸時代末期頃から、将棋以外でも「高圧的」の意味として使われるようになった。」
(問題)
次の解説に当てはまる、三字熟語をお答えください。
「4文字の仏教用語が3文字に省略された語で、元の語は、仏や菩薩の神通力や行為のように、言葉に表すことも思いはかることもできない境地を意味している。転じて、人間の判断力では及ばないことを意味するようになり、さらに転じて、常識では理解できないことを表すようになった。」
(問題)
共通の部首を持つ漢字でできた二字熟語があります。
その部首を隠しています。
例にならって、部首を補って二字熟語を完成させましょう。
例) 名 丁 ・・・ 酩酊 (共通の部首:酉)
1) 竟 也
2) 昜 台
3) 甬 咼
4) 川 舌
5) 少 太
6) 旨 軍
7) 票 白
8) 任 代
9) 冘 殿
10) 咼 朝
11) 守 鼡
12) 右 枼
13) 旨 啇
14) 聿 相
15) 田 昜
16) 巴 屋
17) 毎 兵
18) 乎 及
19) 良 貝
20) 度 可