学校に行くために、毬藻さんが家を出たとき、家の時計は8時ちょうどでした。
毬藻さんが歩いてバス停に着くと、バス停前の銀行の時計は、8時5分を示していました。
そのとき、毬藻さんは、教科書を家に忘れてきたことに気づき、バス停からあわてて家に引き返しました。
毬藻さんが家に着いたときには、家の時計は8時18分になっていました。
毬藻さんが家に帰るときに走った速さは、バス停に向かうときに歩いた速さのちょうど2倍のスピードでした。また、毬藻さんは、バス停ではまったく時間を使わなかったとします。
銀行の時計が正しい時刻を示していたとすると、家の時計は何分進んでいるでしょうか。
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1分
うわあ、6と12を逆にしてた。
7分
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バルタンさんをたどってようやく・・
七分
パソコンのほうだとコメント欄に行かないみたいです。
☆七分
4分進んでいます
間違えました あわてて『2倍の速さ』で戻ったのを見落としています。7分ですね。
回答:7分。
家を家の時計で8:00に出て、8:18に戻ったので、往復の所要時間は、18分間。
帰りは、2倍のスピードなので、バス停に着いたのは、家を出て、12分後。
これが、8:05だったので、7分進んでいる。
毬藻さんが家を出て、バス停につき、戻って帰ってきたとき、8時だった家の時計が8時18分になっていたので、往復に18分かかったことになる。行きは、帰りの2倍時間がかかっているので、行きに12分、帰りに6分かかったことになる。8時に出発し12分後にバス停に到着したとき8時12分のはずがバス停の時計が8時5分だったということは、家の時計が12-5=7分進んでいることになる。
(回答)家の時計が、7分進んでいる。
家の時計から、バス停との往復に18分かかっている。
戻りが行きの2倍のスピードだったので、行きに12分、帰りに6分を費やしたことになる。
となると、バス停に着いた時点では、家の時計は8時12分。
実際の時刻は、銀行の時計から8時5分なので、家の時計は7分進んでいることがわかる。
A:7分進んでいる
7分です。7分は進みすぎですよね。家の時計も放っておくとどんどん進み、5分くらいの誤差は当たり前です。どうせ5分進んでるし・・・と思っていて、実は正確だったりすると勘違いしてたいへんなことになるので、合わせるのは、家族全員いるときにしています。
山手線の卒業式が終わりました。
この春、新しい旅立ちを迎える皆様のご多幸を祈ります。
7分
とりあえず、家出てから戻ってくるまでの18分が本当に時計が正確に動いていることを信頼しなければ解けないけど、7分もずれてると信頼しにくいなぁ^^;