4cm
(解き方)
△ABP:△APQ = 1:4 だから、BP:PC=1:4
したがって、BP = 3cm、PC = 12cm
また、△RPQ:△RQC = 1:2 だから、 PQ:QC = 1:2
したがって、PQ = 4cm(QC = 8cm)
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(解き方)
△ABP:△APQ = 1:4 だから、BP:PC=1:4
したがって、BP = 3cm、PC = 12cm
また、△RPQ:△RQC = 1:2 だから、 PQ:QC = 1:2
したがって、PQ = 4cm(QC = 8cm)
PQ=3cm
△ABP:△APC=1:4なので
BP:PC=1:4
△RPQ:△RQC=1:2なので
PQ:QC=1:2
ミスりました4cm
4cm
むかーしといたことがあったので
なんとなく流れを知ってました。
テストではないので記号で書いても読解するのは面倒なので、
概略でかくと
同じ頂点をもつ三角形の面積が1:2だったり
1:4だったりするから、そうすると底辺の比もそれに準ずるので
底辺の比率が左から3/4:1:2になるから
わかりやすくすると3:4:8になる。
えっと、だから4cm!
4cm。
面白い問題ですね。
同じ面積の三角形を、右下のCに近い方から順にABCDEとします。
また、PQ=x、SC=yとします。
AとBは、右上の辺を底辺と考えると、高さが同じで面積が同じです
から、底辺も同じ長さです。つまり、SC=y=RS。
三角形AとBを合わせたものと、三角形Cは、BCを底辺とみると、
高さが共通で面積が2倍ですから、QC=2x。
三角形Dは、右上の辺を底辺と考えると、三角形AやBと比べ、高さ
が3/2倍ですから、AR=2/3y。
三角形Eは、三角形Cと比べて、高さの比が2:2+2/3、計算し
て2:8/3つまり4/3倍なので、底辺は3/4x。
3/4x+x+2x=15なので、(3+4+8)x/4=15、よ
って、x=4
昼休みに解いた時と答えが違うような・・・(^^;)。