○と□の重さの比
○、△、□、◇の4種類のおもりがあり、それぞれ次のように釣り合っています。
□○=△
□=○◇
△△=◇◇◇
さて、この場合、○の重さは□の重さの何倍でしょう?
○、△、□、◇の4種類のおもりがあり、それぞれ次のように釣り合っています。
□○=△
□=○◇
△△=◇◇◇
さて、この場合、○の重さは□の重さの何倍でしょう?
次に、漢字3文字の熟語を分解して、ランダムに並べたものを示します。
これを組み立てて、元の熟語を当ててください。
門日立日立日
次の1~5は、元々漢字だと二文字、仮名にすると四文字からなる熟語ですが、それを一旦仮名にしたうえ、すべてに共通する一文字を隠して残りの三文字を並べ替えて別の言葉にしたものです。
これから、1~5に共通する隠された一文字を補った元の熟語を当ててください。
1 花街 (かがい)
2 詐欺師(さぎし)
3 先手 (せんて)
4 自白 (じはく)
5 惑う (まどう)
次の解説に当てはまる、二字熟語をお答えください。
「仏教での、非常に小さいものを表す単位。物質を分割し、これ以上細分でき
ない大きさを「極微」といい、一つの極微を中心に上下・四方の六つ(計七つ)
が集まってできたものを言う。転じて、極めて細かいものの意味。」
次の1~5は、元々漢字だと二文字、仮名にすると四文字からなる熟語ですが、それを一旦仮名にしたうえ、すべてに共通する一文字を隠して残りの三文字を並べ替えて別の言葉にしたものです。
これから、1~5に共通する隠された一文字を補った元の熟語を当ててください。
1 愛は(あいは)
2 悲惨(ひさん)
3 竹馬(ちくば)
4 友等(ともら)
5 騙す(だます)
下図において、それぞれの記号は、すべて正の整数を記号に置き換えたものです。そして元の数字には、次のルールがあります。
r p q n o C C k l m f g h i j A B d A e B
下図において、それぞれの記号は、すべて正の整数を記号に置き換えたものです。そして元の数字には、次のルールがあります。
l k C C i j e f g h d A A B B
次の1~5は、元々漢字だと二文字、仮名にすると四文字からなる熟語ですが、それを一旦仮名にしたうえ、すべてに共通する一文字を隠して残りの三文字を並べ替えて別の言葉にしたものです。
これから、1~5に共通する隠された一文字を補った元の熟語を当ててください。
1 困苦
2 視界
3 開く
4 然も
5 丸く
下図において、それぞれの記号は、すべて正の整数を記号に置き換えたものです。そして元の数字には、次のルールがあります。
l j j h A i e f B g A B d C C
次の1~5は、元々漢字だと二文字、仮名にすると四文字からなる熟語ですが、それを一旦仮名にしたうえ、すべてに共通する一文字を隠して残りの三文字を並べ替えて別の言葉にしたものです。
これから、1~5に共通する隠された一文字を補った元の熟語を当ててください。
1 団地
2 家庭
3 妻子
4 脅し
5 禁止