語源逆引き熟語(i)

次の解説に当てはまる、二字熟語をお答えください。
「仏教での、非常に小さいものを表す単位。物質を分割し、これ以上細分できない大きさを「極微」といい、一つの極微を中心に上下・四方の六つ(計七つ)が集まってできたものを言う。転じて、極めて細かいものの意味。」

語源逆引き熟語(i)」への7件のフィードバック

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  1. 重複してます・・・とエラーが出たので再投稿してしまいました。

    軽いブラウザで少しでも先んじようと、G00gle Chromeで挑戦したのですが、
    ログイン情報が入っていなくて失敗でした。

  2. 微塵

    かな??
    木端微塵と云う言葉から発想したものですが、これまた失礼!?ってことになりますか。

  3. 微塵

    塵も積もれば山となる。
    藤島さんと皆さんのパズルで頭の体操と知識の集積をしていると
    どこかでいいことあるかも。