ハウルの動く詩

[答え]

 つかくさひおあ
 みなやらとけいつ
 ないしつりなつみ
 ややいてでいはな
 つしけいにやすや
 だなれつんつみつ
 ぜいどたきさに

(漢字交じりの横書き)

  罪な奴
 あいつは隅に
 置けない奴さ
 一人で人気
 掠っていった
 悔しいけれど
 敵いやしない
 罪な奴だぜ

自分のほうが賢いって言いながら、でも人気は断然パウル君ですから、同じタコとしてのハウル君の気持ちも尤もですけど……
これじゃ、詩というより、単なる捨てゼリフですよねえ。ヽ^.^;
ハウル君、せっかくの「夏休み」ですから、広い海で足を伸ばしてむしゃくしゃした気分をスカッと洗い流してきましょう!

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