下図のすべての空いているマスに、人形(○◎)、両面鏡(/\―|)のどれかを配置して、数字の位置から見える人形の個数が、その数字と一致するようにしてください。
(注意)
- すべてのマスに、必ず人形または鏡のどちらかを置かなければなりません。
- 鏡に映って再び同じ人形が見える場合には、重複して数えます。
- 図に表示されているワームホール(#)では、その片方に入った場合、必ずもう片方のワームホールから同じ向きに出てくるものとします。
(問題)
使用マーク : ○◎/\|─
2 3 4 ┏━┳━┳━┳━┓ ┃ ┃ ┃井┃ ┃ ┣━╋━╋━╋━┫ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┣━╋━╋━╋━┫ 3┃ ┃井┃ ┃ ┃6 ┗━┻━┻━┻━┛ 8 0
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ヒント
6、4、左下3のルートは、ほぼ見えています(6は直進と反射の可能性あり、後述)。8は反射を利用しますが、鏡を8の真上や、左下の井の真上には置きにくいため、途中で左右に曲げることを考えます。左上隅を|にして、2を下に降ろして6を反射させるのが順当のように思えますが、これだと詰まりますので、6を直進させるルートも考えてみて下さい。
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