下図のすべてのマスに、人形(○◎)、両面鏡(/\―|)、四面鏡(□)または障害物(■)のいずれかを配置して、数字の位置から見える人形の個数が、その数字と一致するようにしてください。
(注意)
- すべてのマスに、必ず人形、鏡または障害物のどれかを置かなければなりません。
- 鏡に映って再び同じ人形が見える場合には、重複して数えます。
使用マーク : ○◎/\|─□■
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ヒント
846(全部で5つ)を単純に考えれば、後は調整の問題です。8の鏡が□だとすると、3にとっては邪魔で、2に
とっては欲しいものですが、2の上方(1の下)に□は置けず、ここには|も置きにくいため、2と3のルートを1列ずらして□を使うのが味噌。
とっては欲しいものですが、2の上方(1の下)に□は置けず、ここには|も置きにくいため、2と3のルートを1列ずらして□を使うのが味噌。
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