次に、漢字だけで構成された5つの熟語の、部首の一部(または大部分)を隠したものを示します。元の5つの熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる5つの単語を、すべて当ててください。
(例)
1 豆凶 → 頭脳(ずのう)
2 子早 → 浮草(うきくさ)
3 旨ツ → 指図(さしず)
1 金貝
2 ク又
3 重乍
4 取月
5 口我
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