下の図において、アルファベットにそれぞれ適切な1桁の数字を入れ、数式が正しくなるようにすると同時に、数字をおもりの重さと見立てて支点(△)で支えた時に、天秤がうまくつりあうようにしてください。(算術記号はすべて重さ0です。)
なお、1の位を除く最上位の桁には0を入れることができませんが、異なるアルファベットに同じ数字が入ってもかまいません。
A = B C ÷ D ┣━╋━╋━╋━╋━┫ △
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下の図において、アルファベットにそれぞれ適切な1桁の数字を入れ、数式が正しくなるようにすると同時に、数字をおもりの重さと見立てて支点(△)で支えた時に、天秤がうまくつりあうようにしてください。(算術記号はすべて重さ0です。)
なお、1の位を除く最上位の桁には0を入れることができませんが、異なるアルファベットに同じ数字が入ってもかまいません。
A = B C ÷ D ┣━╋━╋━╋━╋━┫ △
9=36÷4