下図は、画面の制約で正確な図とはなっていませんが、六芒星(2つの正三角形を逆向きに組み合わせた形)を表しており、その12個の頂点には、それぞれ1から12までの数が、ちょうど1回ずつ入っているものとします。
この図の数字の入っていない(アルファベットで表されている)場所に、使われていない数を当てはめて、直線状に並んでいる4つの数字の和6組、および外側の頂点に位置する6つの数字の和(1+A+E+H+G+B)が、すべて同じ数になるようにした場合、AとBは、それぞれ何になるでしょう。
1 /\ A─6─9─B \/ \/ C D /\ /\ E─4─F─G \/ H
A:
B:
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