白雪姫、ボールペン、つくねとつみれ

【雑学クイズ答え】

  1. 王子にこき使われていた召使が八つ当たりで、白雪姫の背中を蹴飛ばすとその表紙に毒りんごの芯が口から飛び出して生き返った。
  2. 日本の方が芯が細い(欧米1mm、日本0.7mmが主流)。もちろん、複雑な漢字を小さな字で書けるように細くなっています。中国も日本と同じ太さのようです。
  3. 「つくね」は手でこねて作る(突く、練るが語源)。「つみれ」はちぎって鍋に入れる(摘み入れが語源)。

白雪姫、ボールペン、つくねとつみれ」への1件のフィードバック

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  1. 1.死体を見て気持ち悪いと放り投げたら、リンゴが喉からはずれて生き返った

    2.日本のもののほうがボールが転がりやすい

    3.肉がつくね 魚がつみれ

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    1.死体でもいいからと白雪姫をもらい受ける。
    白雪姫を棺をかついでいた家来のひとりが木につまずき、棺が揺れた拍子に・・・でした。

    2.日本は黒が主流、欧州は青が主流?

    3.つみれは「鍋に入れるときに(手やスプーンで)成形するもの。つくねは事前整形。

    うちの実家のあたりでは、つみれ、というと「小麦粉を練ったものを鍋に入れて煮たもの」を言います。なるほど、納得。