数式一筆書き(3)

下に示した図において、適当な位置から出発し、隣り合った数字や四則演算記号、等号を、すべて(障害物である●は除きます)ちょうど1回ずつ通るルートの順に並べ直すことによって、正しい式が完成するようにしてください。
なお、できた式における計算順序は、通常の計算ルール通り、乗除が先、加減が後です。(ルート順ではありません。)

 ●+●
2231
 =23
2÷2+
 ●4●

(メルマガで出題した問題)

 ●+●
2331
 ×2=
2112
 ●+●

数式一筆書き(3)」への1件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください