<DPB=<DAB+<EBA ところで△CEB≡CAD(二辺挟角)より <EBC=<ADC=57-<CAD (△ACDの内角の和は180度) <EBA=65-<EBC=8+<CAD また<DAB=52-<CADなので <DPB=8+52=60 この形の図は昔、よく見た記憶があります。 基本的に△CEB≡CADを利用する問題なので セオリー通り考えるとすぐに解けました。 (藤島コメント:合同についてお気づきなら、角度を計算しなくても、「60度回転」と考えれば一発だったんですよ) 返信
正三角形 52 63 65 でぐぐってしまいました。 カンニング。 60°か… 上で相似を使うのか~ 下かと思って悩んでました。 ネットを使うのも「かしこい」方法 といっても算数では敗北感があるなぁ… 失礼しました~ ○正解! (藤島コメント:そうか、ググれるんだ。数字を変えておかないといけませんね) 返信
60° ∠ACE=∠BCD=60°なので、△ACDと△ECBは、二辺とその間の角が等しいので合同。 Cを中心にして∠ACE(あるいは∠BCD)の分だけ回転させると重なるので、 その対角のなす角度も∠ACE(あるいは∠BCD)に等しく、60°となる。 私も、図形問題は苦手です。手続通りにやれば解答にたどり着ける方が良い! (^_^;;; ○正解! (藤島コメント:はい、その答えで完璧です) 返信
60度
○正解!
(藤島コメント:早いですね。さすが)
<DPB=<DAB+<EBA
ところで△CEB≡CAD(二辺挟角)より
<EBC=<ADC=57-<CAD
(△ACDの内角の和は180度)
<EBA=65-<EBC=8+<CAD
また<DAB=52-<CADなので
<DPB=8+52=60
この形の図は昔、よく見た記憶があります。
基本的に△CEB≡CADを利用する問題なので
セオリー通り考えるとすぐに解けました。
(藤島コメント:合同についてお気づきなら、角度を計算しなくても、「60度回転」と考えれば一発だったんですよ)
57度
×残念!不正解
60度だ、間違えた…ECDを直線に見ていた^^;
○正解!
(藤島コメント:そう、微妙に直線ではありません)
60度
三角形CEBと三角形CADが合同ですから。
○正解!
(藤島コメント:そういうことです)
正三角形 52 63 65
でぐぐってしまいました。
カンニング。
60°か…
上で相似を使うのか~
下かと思って悩んでました。
ネットを使うのも「かしこい」方法
といっても算数では敗北感があるなぁ…
失礼しました~
○正解!
(藤島コメント:そうか、ググれるんだ。数字を変えておかないといけませんね)
60°
∠ACE=∠BCD=60°なので、△ACDと△ECBは、二辺とその間の角が等しいので合同。
Cを中心にして∠ACE(あるいは∠BCD)の分だけ回転させると重なるので、
その対角のなす角度も∠ACE(あるいは∠BCD)に等しく、60°となる。
私も、図形問題は苦手です。手続通りにやれば解答にたどり着ける方が良い! (^_^;;;
○正解!
(藤島コメント:はい、その答えで完璧です)
○正解!