1つの天秤の片側に、おもり(または子天秤)をなるべく1つしか吊るさないように設計してみました(一番上の天秤だけ、右側が2個になってしまいました)。
おもりの数が多い割には、簡単な問題です。なるべく片側あたり1つになる問題はいくつか作ってみましたが、どうしても簡単に解ける問題になってしまうようです。
簡単とはいえ、解く順番を考えないと、候補となる組み合わせが結構たくさんあります。
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