部首よみ隠し (37)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
可畠口口(**き***ん)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
可畠口口(**き***ん)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
我言白山(**ん**く**つ)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
隹工不各(*ん***ら*)
次に、漢字だけで構成された熟語の、漢字の部首の一部を隠したもの(隠していないものが混ざっているかもしれません)を複数示します。元の熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる熟語を、すべて当ててください。
1 台左
2 月禾
3 幾夕
次に、漢字だけで構成された熟語の、漢字の部首の一部を隠したもの(隠していないものが混ざっているかもしれません)を複数示します。元の熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる熟語を、すべて当ててください。
1 鬼法
2 軍丸
3 反門
次に、漢字だけで構成された熟語の、漢字の部首の一部を隠したもの(隠していないものが混ざっているかもしれません)を複数示します。元の熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる熟語を、すべて当ててください。
1 玉五
2 強皿
3 舛
次に、漢字だけで構成された熟語の、漢字の部首の一部を隠したもの(隠していないものが混ざっているかもしれません)を複数示します。元の熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる熟語を、すべて当ててください。
1 吊矛
2 夢相
3 毎各
次に、漢字だけで構成された熟語の、漢字の部首の一部を隠したもの(隠していないものが混ざっているかもしれません)を複数示します。元の熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる熟語を、すべて当ててください。
1 官里
2 各式
3 孝斗
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
又隹火衣(*り*つ**)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
虫白見今(**う*く*ん**)