部首よみ隠し (4)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
心豆火去(**と***き**)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
心豆火去(**と***き**)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
月耳古三(*う*く**つ)
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、ひらがな1文字が入ります。
月井雨言(*い*う**く)
次に、一部の語を隠した慣用句を4つ示しますが、隠した語はすべて同じです。その隠した語を当ててください。
・ ○を落とす。
・ ○を立てる。
・ ○を潜める。
・ ○をかける。
次に、一部の語を隠した慣用句を4つ示しますが、隠した語はすべて同じです。その隠した語を当ててください。
・ ○を失う。
・ ○を稼ぐ。
・ ○に遇う。
・ ○を争う。
次に、一部の語を隠した慣用句を4つ示しますが、隠した語はすべて同じです。その隠した語を当ててください。
・ ○が割れる。
・ ○を突く。
・ ○が知れない。
・ ○が堅い。
次に、熟語の部首を隠したものと、その熟語の読みの一部を示します。この手がかりから、元の熟語を当ててください。なお、かっこ内の読みのうち、「*」の部分には、1文字以上のひらがなが入ります。
木舌木頁(*ん*き*い)
次に、一部の語を隠した慣用句を4つ示しますが、隠した語はすべて同じです。その隠した語を当ててください。
・ ○が立つ。
・ ○を入れる。
・ ○を断つ。
・ ○に任せる。
次に、漢字だけで構成された熟語の、漢字の部首の一部を隠したもの(隠していないものが混ざっているかもしれません)を複数示します。元の熟語は、その読みが番号順にすべて「しりとり」でつながり、かつ、最後の単語の読みの最後の文字が1番目の単語の読みの先頭の文字となるようになっています。これをヒントに、隠された部首を補ってできる熟語を、すべて当ててください。
1 和牛
2 今某
3 毎蛇
4 丙里
5 山則
次に、一部の語を隠した慣用句を4つ示しますが、隠した語はすべて同じです。その隠した語を当ててください。
・ ○を開ける。
・ ○を引く。
・ ○になる。
・ ○が下りる。