逆引き三字熟語 (16)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「BC」は、「C」が上がるほど強い気構えのことを表すが、それに「A」がつくことにより、真実味を疑うような意気込みの強さを表すことになる。合わせて、調子がよすぎて、真実味がないように聞こえるほど盛んな意気、の意。』

逆引き三字熟語 (15)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」は「大きい」「並外れて優れている」という意味で、「BC」は「しっかりしている」あるいは「心身共に優れている男性」の意味。合わせて、からだが特に大きくてたくましい男、また、人格のすぐれている男のことを言う。』

逆引き三字熟語 (14)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」とは、手を加えない状態、飾り気のないさま、「B」は思うこと、「C」は人。したがって、もとは飾り気がなく素朴に考え思う人のことをいった。飾り気のなさから転じて、無愛想な人やわからずやを指すようになったとされる。』

逆引き三字熟語 (13)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『元は19世紀の蘭学書に見える語で、もとは地球を取りまく「C」を意味する科学用語であった。明治時代になって、英語「atmosphere」の訳語として「大気」とともにこの語も当てられるようになり、明治後期に「場の気分」の意味が定着した。』

逆引き三字熟語 (12)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『中国の漢代に東莱郡(現在の山東省)にあった「C」の名。「B」も太陽が出て明るかったといういわれから、一面に灯火・ネオンなどがともって、まるで「B」ではないかのように明るくにぎわっている場所、特に、歓楽街のことをこう言われるようになった。』

逆引き三字熟語 (11)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「C」は重さの単位で、「BC」は3.75キロ。これは、新生児の平均的な体重であったことから、「A」に通じ、自分のからだ以外、資本となるものを何も持たないことをこういうようになったとされる。』

逆引き三字熟語 (10)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「BC」はやる気や心構えのこと。「A」は不十分・中途半端の意を表す接頭語で、ここでは年齢や経験が十分ではないこと。すなわち、自分の年齢や能力を考えず、出すぎた言動をすることを表している言葉。』

逆引き四字熟語 (j)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『元々美しい「A」の「B」に、さらに「D」を「C」えるということから、華やかな上に、さらに華やかなものを重ねること、よいもの、美しいもの、めでたいことなどが重なることに用いる。』

逆引き四字熟語 (i)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」を見せているときには「B」するが、「C」では「D」しているというところから、うわべだけは上に対して「B」しているふりをしていて、内心ではそうではないことを意味する。』

逆引き四字熟語 (h)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『日の光の中で「A」は「B」色にかすみ、川の「C」は澄みきって「D」であって美しいというところから、自然の風景が清浄で美しい様を言う。』