逆引き四字熟語 (j)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『元々美しい「A」の「B」に、さらに「D」を「C」えるということから、華やかな上に、さらに華やかなものを重ねること、よいもの、美しいもの、めでたいことなどが重なることに用いる。』

逆引き四字熟語 (i)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」を見せているときには「B」するが、「C」では「D」しているというところから、うわべだけは上に対して「B」しているふりをしていて、内心ではそうではないことを意味する。』

逆引き四字熟語 (h)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『日の光の中で「A」は「B」色にかすみ、川の「C」は澄みきって「D」であって美しいというところから、自然の風景が清浄で美しい様を言う。』

逆引き四字熟語 (g)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」のように、「C」々しくまっすぐに「BD」するということから、目標に向かって後先を考えずに向こう見ずに向かって行くことを言う。』

逆引き四字熟語 (f)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」は頭、「B」はしっぽのことで、「CD」は通して同じであること。すなわち、言動や態度が、始めから終わりまで変わらず同じで、行動に矛盾がないこと。』