逆引き四字熟語 (12)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「CD」とは、「C」のようにぴょんぴょん跳ね回る(これが「D」)ことで、「A」と「B」の気持ちを非常に強く表す言葉。』

逆引き四字熟語 (11)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『ABはからだじゅうの意、CとDはともに傷のことで、全身傷だらけの様子、転じて、ひどく非難されて痛めつけられていること。』

逆引き四字熟語 (10)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『よく切れるBで、もつれたDの糸を見事に断ち切るという意味から、複雑な問題やごたごたした事態を鮮やかに解決することを言う。』

逆引き四字熟語 (9)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」は、雌雄が常に一体となって飛ぶという中国の想像上の鳥、「CD」は、根は分かれているが途中から枝同士がくっついている木のことで、これらから、男女の情愛が深いこと、仲むつまじいことのたとえとなっている言葉。』

逆引き四字熟語 (8)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」は、「B」を「A」するという意味で、勢いが激しい様子を表し、一度失敗した者が、再び勢力を盛り返して立ち向かうことを意味する言葉。』

逆引き四字熟語 (7)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」は、「A」から与えられた純粋の性質、「CD」は、それが自然のまま素直に表面に表れることで、合わせて、飾り気がなく、自然のまま、ありのままである性格、明るく無邪気で屈託がない性格を意味する言葉。』

逆引き四字熟語 (6)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」は、たわまない、「CD」は、曲がらない、という意味で、どんな困難や苦しみにも負けないで立ち向かうことを意味する言葉。』

逆引き四字熟語 (5)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」は、ゆったりとしている様、「CD」は、思いのままに何事にもとらわれず楽しむことで、合わせて、世俗の煩わしさを避けて、ゆったりと心静かに暮らすことを意味する言葉。』

逆引き四字熟語 (4)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『殷の紂王が「B」に「A」を満たし、木に「C」をかけ、その間を裸の男女に走り回らせて宴を開いたという故事から、贅沢を極めた盛大な宴を意味する言葉となった。』

逆引き四字熟語 (e)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。

「A」の人の「B」は、「D」が「C」の状態であるという言い伝えから、創作物にわざとらしさがなく完全で美しいことや、性格や行動に飾り気がなく無邪気なことを意味する言葉。