逆引き四字熟語 (g)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」のように、「C」々しくまっすぐに「BD」するということから、目標に向かって後先を考えずに向こう見ずに向かって行くことを言う。』

逆引き四字熟語 (f)

次の説明から、この説明に当てはまる四字熟語を当ててください。
ただし、元の四字熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をC、4文字目をDと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」は頭、「B」はしっぽのことで、「CD」は通して同じであること。すなわち、言動や態度が、始めから終わりまで変わらず同じで、行動に矛盾がないこと。』

逆引き三字熟語 (9)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」は、台に柱を立てて幕を下ろし、室内の間仕切りに使った道具のこと。その柱の表面を削って角を丸くし、両側に刻み目を入れたものを「ABC」と言ったところから、細部まで丁寧に仕上げてあるという意味で、性格や行動がまじめてきちんとしている人のことをこのように形容することとなった。』

逆引き三字熟語 (8)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「A」のように突然現れたり去ったりするというところから、どこからともなく来る人、気まぐれな人、流れ者のことをこう呼ぶ。』

逆引き三字熟語 (7)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」とは、仏教における飲食を司る神で、このことからこの言葉の元の意味は家の中央にある太い「C」のこと。ここから転じて、家族や団体などの中心人物のことをこう呼ぶようになった。』

逆引き三字熟語 (6)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「BC」とは終わり、結末のことで、それが「A」であるということから、小説や劇などで、めでたく解決する最後の場面のことを言う。』

逆引き三字熟語 (5)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「AB」とは事件の発端や原因のことを言い、事件を引き起こす元となった「C」や悪事を企てた「C」のことをこう呼ぶ。』

逆引き三字熟語 (4)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「BC」とは、仏教用語で触られると激痛を伴って死に至るとされる身体の部分のことで、それが「A」の状態になるというところから、臨終の苦しみのことをこう言う。』

逆引き三字熟語 (3)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『「B」の「C」が「A」のように固いというたとえから、恥を恥とも思わない人、厚かましい人のことを言う。』

逆引き三字熟語 (2)

次の説明から、この説明に当てはまる三字熟語を当ててください。
ただし、元の熟語の1文字目をA、2文字目をB、3文字目をCと置き換えて、説明文中に使用しています。
『ピラミッドのように「A」の字形をしている「C」というところから、長く構成に伝えられる不滅の業績、偉業のことを言う。』